Read Japan Prime Minister's Tweets

Prime Minister Abe attended the fourth meeting of the Emergency Response Headquarters for the Heavy Rain in July 2020. PM Abe explained efforts underway to save lives and instructed relevant ministries to take actions to provide shelters, temporary housing and assistance.

damage has been increasing in scale over a wide area of Kyushu between yesterday and today. We are now engaged in response activities at an expanded scale of 80,000 personnel, prioritizing human life above all else.
Read more: https://t.co/GOuyCNRvhX

in the city of Hita, Oita Prefecture.
While all-out rescue and relief activities by the police, firefighters, Japan Coast Guard, and Self-Defense Forces (SDF) have been underway in the disaster-affected areas since immediately after the disaster began,

Message Prime Minister Abe Delivered at the Emergency Response Headquarters for the Heavy Rain in July 2020 (July 7)

With heavy rains continuing to fall in the Kyushu region, new damage has occurred, including from the overflowing of the Chikugo River

At the third meeting of the Emergency Response Headquarters for the Heavy Rain in July 2020, PM Abe stressed that the government is doing its utmost to support the affected by providing goods and deploying 80,000 members of police, fighter fighters, Japan Coast Guard and SDF.

were issued in Fukuoka, Saga, and Nagasaki Prefectures. I urge people living in these three prefectures to pay careful attention to evacuation advisories from local authorities and to take early actions to protect their own lives.
Read more: https://t.co/sgM7WuTJpX

Message Prime Minister Abe Delivered at the Emergency Response Headquarters for the Heavy Rain in July 2020 (July 6)

First of all, heavy rains continue to fall intermittently in Kyushu and many other places all around Japan. At 4:30 this afternoon, heavy rain emergency warnings

Prime Minister Abe attended the second meeting of the Emergency Response Headquarters for the Heavy Rain in July 2020. PM Abe called for continued vigilance as the heavy rain continues and pledged immediate assistance for the affected people and measures for speedy recovery.

Everything possible should be done to rescue people from residences or other locations that have become cut off and search for those who are missing. Police, firefighters, and members of the Japan Coast Guard and Self-Defense Forces are currently going all out

to rescue victims and make all-out efforts to restore electricity, waterworks, and other lifelines at the earliest possible time while assisting those affected by the disaster, based on the policy we just decided.

Human life is the highest priority of all.

Load More...

国民の皆様におかれては、引き続き、自治体等からの情報に注意し、土砂災害や河川の氾濫などに最大限の警戒をしていただきますようお願いいたします。

(首相官邸FBより)

梅雨前線は、引き続き、西日本から東日本にかけて停滞し、明日も広い範囲で大雨となる可能性があります。
これまでに降った大雨により地盤の緩んでいるところでは、わずかな雨量でも災害が発生するおそれがあります。

市町村が行う被害認定調査が迅速に進むよう、県外自治体等から、熊本県の被災自治体7市町村に応援職員を既に派遣していますが、国として、今後も必要な支援を進めてください。

引き続き、安心して滞在できるホテル等や公営住宅、公務員住居、賃貸住宅によるみなし仮設の確保を進めてください。
また、応急的な住まいの提供や、住まいの再建に向けた取組を進めていくためには、罹災証明書の早期交付が不可欠です。

今度、避難の長期化が予想されることから、被災者の方々の生活支援が一層重要になります。
熊本県内では、避難者のうち、配慮を要する約1200名について、ホテルや旅館への受け入れ体制が整ったところです。今後、ホテル等への移動について、しっかり支援を行ってください。

被災者の皆様も不安なときを過ごされているものと思います。各位にあっては、被災者の皆様のお気持ちに思いを致し、引き続き、人命第一で、地方自治体と連携しつつ、救命・救助活動や、安否不明者の捜索等に、全力をあげて下さい。

現地では、土砂災害や河川の氾濫などに引き続き注意を要するなど予断を許さない状況が続いておりますが、各地区への人員派遣や物資輸送を進めるとともに、土砂の撤去作業等、孤立状態の解消に向けた取組みを全力で行ってください。

これまでの九州地方での大雨に加え、本日は岐阜県や長野県でも大雨特別警報が発表され、河川の氾濫や土砂災害など各地で被害が発生しています。
熊本県八代市や球磨村では、今もって孤立状態となっている地区がありますが、自衛隊が必要な物資の支援を行っております。

国民の皆様におかれましては、引き続き、自治体からの情報に十分注意し、油断することなく、早め早めに、命を守る行動をとっていただくようお願いします。

(首相官邸FBより)

大雨特別警報は大雨警報に切り替わりましたが、梅雨前線は少なくとも9日頃にかけて本州付近に停滞し、広範な地域で大雨となる可能性があります。

現在、現地で150名以上の政府職員が対応を行っておりますが、引き続き、現地のニーズを的確に把握しつつ、被災者の皆様のために、省庁横断的な支援に全力を尽くしてください。

さらに、豪雨災害による一連の被害状況を確認しながら、被災者の皆様の生活再建に向けた動きをしっかりと後押ししていくために、今回の災害を「特定非常災害」に早急に指定するよう検討を加速してください。

被災地では、大量の災害廃棄物や土砂が発生しています。これらを一日でも早く撤去することが、被災者の皆さんの生活再建の第一歩であり、自治体と連携しながら、自衛隊においても撤去作業への支援を進めてください。また、周辺自治体の協力を得て、廃棄物の収集、撤去、広域処理を加速してください。

被災者の生活支援は急務です。プッシュ型支援により、本日までに、飲食料9万点、段ボールベッド千台をはじめ、パーティション8百個や、スポットクーラー150台、瞬間冷却材3千個などが既に現地に到着しています。

被災地では、入浴や食事などの支援へのニーズも高まっており、自衛隊については、今後、更に1万人を増強し、2万人態勢へと拡大することで、被災者支援などに万全を期す方針です。
また、本日も、武田防災担当大臣を現地に派遣し、対応に万全を期しています。

現地では、増水や土砂崩れによって道路が寸断されるなどにより、多くの集落が孤立しており、そうした被災者の皆さんの救助や支援、更には、安否不明者の捜索などに、引き続き、全力をあげて下さい。

被災地では、発災直後から、警察・消防・海上保安庁・自衛隊による、懸命の救命救助活動を進めておりますが、昨日から今日にかけて九州の広いエリアに被害が拡大していることも踏まえ、現在、8万人体制に拡充し、何よりも人命第一で、取り組んでいます。

九州地方における豪雨が継続しており、大分県日田市で筑後川が氾濫するなど、新たな被害が発生しています。

ドゥケ大統領及びコロンビアの皆様へ
九州等での豪雨災害に対する温かいお見舞いの言葉をいただき、心から感謝いたします。

Load More...